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株式会社 秋山住研

施工会社

家族の安心・快適とエコ性能を追求する「深呼吸する家」

施工エリア:姫路市 神崎郡 加古川市 高砂市 加古郡(播磨町・稲美町) 明石市 加西市 西脇市 加東市 小野市 三木市 多可町 神戸市西エリア

参考坪単価:40万円台 50万円台 60万円台

取扱工法:木造軸組

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tel. 0794-82-8540

fax. 0794-82-8054

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株式会社 秋山住研

株式会社 秋山住研

家族の安心・快適とエコ性能を追求する「深呼吸する家」

秋山住研が設立からこだわり続けてきた土壁の家。最新の技術を駆使して、それと同じ調湿性や保水性を発揮した快適な居住空間を提供するのが「深呼吸する家」だ。自然素材の内装はもちろん、木を原料とする断熱材「セルローズファイバー」や、地中熱を利用した全熱交換型換気システム「澄家Eco」を採用して、高断熱・高気密、そして調湿性能に優れた住まいを提供している。また、シロアリから住まいを守る、加圧注入処理の「赤い柱」やハイパーモノコック工法、地震による揺れを吸収する耐力壁「X'WALL」など、耐震・耐久性でも高性能仕様を採用。自社分譲の宅地をはじめ、多くの不動産情報を持つのも同社の強みだ。

PROFILE

会社情報

社名 株式会社 秋山住研
会社所在地 三木市平田120番地の1
施工エリア 中播磨 姫路市 神崎郡 東播磨 加古川市 高砂市 加古郡(播磨町・稲美町) 明石市 北播磨 加西市 西脇市 加東市 小野市 三木市 多可町 神戸市西エリア
こだわり 天然素材にこだわり、住まいそのものが呼吸し、快適な空間をつくりだす、それが私達の追及してきた「深呼吸する家」なのです。そこには、家族の笑顔をずっと守っていくそんな真摯な思いがあります。家族が笑顔で深呼吸できる家、それは住まい全体が深呼吸する家。そのために、基礎、構造、素材、設備そしてアフターサービスに至るまで徹底的にこだわって大切なご家族の住まいづくりを実現いたします。
電話 0794-82-8540
ウェブサイトURL http://www.aki-jyu.com
E-mail akiyama@aki-jyu.com
営業時間 9:00〜19:00
定休日 なし(お盆・正月除く)
支店情報 三木本店:〒 673-0405 兵庫県三木市平田120-1 TEL:0794-82-8540
加東支店:〒 679-0206 兵庫県加東市穂積779-1 TEL:0795-48-0355
西神支店:〒 651-2271 兵庫県神戸市西区高塚台5丁目-13 西神中央総合住宅公園内 TEL:078-997-1141
取扱工法 木造軸組
参考坪単価 40万円台 50万円台 60万円台
アフターメンテ 住宅保証機構(株)
会社設立 1980年5月1日
資本金 1000万円
代表者 代表取締役 秋山為之
従業員数 22名
建設許可番号 建設業/兵庫県知事(般-28)第351588号
宅建業/兵庫県知事(11)第350100号

VOICE

会社からのメッセージ

代表写真

安全で安心・快適な生活をお約束いたします

私たちは、【深呼吸する家】を建ててよかったと心から思っていただけるお家づくりを提案しています。40年の実績だから辿り着いた、究極の健康住宅、それが【深呼吸する家】。湿気やアレルギーの心配がない「呼吸する壁」を使用し、ご家族の健康と快適な生活を守ります。

NEWS

【コーディネーターに聞いてみた!“つまずき”が間取りづくりに役立つ】
2019-06-24

こんにちは、秋山住研のこきゅうちゃんです! 

今回は、動線や収納について、秋山住研の梶原に迫ります。

 

――間取りのコンセプトやイメージの作り方を教えてください。

 秋山住研では、

最初にお家のどこを重要視したいのかをうかがいます。

LDKの広さなのか、家族間のコミュニケーションの取りやすさなのか、

ご夫婦やご家族にとって大切にしたいことをお聞きして、

優先順位を決めていきます。

リビングを広くしたい、書斎や寝室を広々使いたい、

収納を確保したい……ご要望はいろいろです。

 

――要望が広がり過ぎたときはどうしていますか?

 最初に決めた優先順位に立ち戻って考えるようにしています。

お家の敷地面積は変わらないので、

何かを優先するのであれば、どこかで妥協しなければならない。

そのときに最初に決めた優先事項を思い出してもらうようにしています。

 

 

これは、間取りを決めるための“原点”のようなものです。

迷ったときに立ち戻って考えたり話し合ったりするきっかけになるんです。

 

――つい忘れがちな収納などはありますか?

 

ゴミ箱の収納場所です。

捨てるもののスペースって割と忘れやすいので、

お客様からご要望が出てこない場合は、

こちらからうかがうようにしています。

外に大きめのゴミ箱を置いて

勝手口から出て捨てるスタイルにするのか、

キッチンのカップボード周辺に

ゴミ箱を置けるスペースを作っておくのか、といった具合ですね。

 

あと、一時的なものの置き場所も忘れがちになります。

 

例えば、脱いだ服やそれを一時的に入れておくかごなどです。

生活感が出やすいものが見える場所にあると見栄えもよくないので、

そのあたりはきちんとうかがうようにしています。

 

――お家を作るときに

事前に考える機会を設けていたほうがいいポイントがあれば教えてください。

ご主人様や奥様が

ご結婚前から集めていらっしゃる物を置く

スペースやそれぞれの趣味の場所などです。

生活歴が浅い方の場合、

収納の仕方や持っている物の種類がバラバラなことが多いので、

それらをどう合わせていくのかを考えていただければいいかと思います。

 

お子様がいらっしゃる方であれば

おもちゃをしまう場所も考えておきたいですよね。

和室の押し入れの低いところだけオープンにして、

そこにクリアケースを入れるだけにしておくとおもちゃを簡単にしまえます。

 

モデルハウスや見学会で「いいな」と思う動線や収納、

日々の暮らしで感じる“つまずき”をたくさんお聞かせいただきたいなと思っています。

 

“つまずき”を解消して快適な暮らしをするために新しいお家を建てるのですから(*^^*)